株式会社インターネットインフィニティー

プロ意識の高い店舗スタッフが、私の一番の自慢です。

フランチャイズ営業 中野 敦

入社のきっかけを教えて下さい。

介護業界に関してはニュースや新聞を見ていると、なかなか前向きな情報が入って来ないなって感じていましたが、レコードブックは介護予防に注力していて、高齢者の方の健康寿命を延ばすことをミッションとする珍しい会社でした。私の両親も高齢になってきて、自然と介護というものを考えるようになりましたが、健康で自分らしい生活を長く続けるために、という会社の理念にとても共感でき、自分もそういう仕事がしてみたいと思ったのがきっかけですね。

現在はどのような業務を担当していますか?

FC営業として、全国7大都市にリハビリ型デイサービスのレコードブックをフランチャイズで拡大していくのが担当業務です。
具体的には、FCオーナーとしてレコードブックの店舗の運営をご検討いただいているお客様(個人・法人)に対して、説明会を開催したり、個別にご提案をさせていただいたりしています。
個人の方ですと人生をかけてこの仕事をやっていこう、法人では新規事業として会社の命運をかけてやろう、と思って下さっている方ばかりですので、相手の状況や立場に立ってスピーディな対応をすることを心がけています。

中野さんから見たレコードブックの魅力は?

なんと言ってもプロ意識の高い店舗スタッフが、私の一番の自慢です。
私は説明会の後、店舗にお客様をお連れする機会が多いのですが、いつ行っても本当に楽しそうに「こんにちは!」と大きな声で挨拶してくれます。
スタッフも人ですから、辛い時や気分が乗らない時って絶対にあると思うんですが、元気が無いスタッフの姿を目にしたことはこれまで一度もありません。
レコードブックはお客様を元気に明るくする場所ですから、それをきちんと理解して実践しているスタッフが揃っていると思いますし、店舗を見ずにFC加盟をご検討されている方には、「絶対に店舗を見て下さい」「実際にレコードブックの雰囲気を感じて下さい」とお勧めするようにしています。

現在の目標を教えて下さい。

FCオーナー様の力をお借りして、レコードブックの店舗を全国に拡げていくこと、その一つひとつの店舗を成功させること、そして介護サービスをもっと安心でイメージ良いものに変えていくことが目標です。
そのために会社として2018年度までに200店舗を展開という大きな目標を掲げ、私たちもその目標に向かって日々努力しています。

未来のFCオーナー様へひとことお願いします。

少子高齢化と言われる中で市場は拡大傾向ですが、レコードブックに限らず介護サービスはまだまだお客様のニーズを満たせる事業者が足りていません。
その中でレコードブックは既存の介護サービスと一線を画し、高齢者の方の健康寿命の延伸、「明るく元気で自分らしい生活を長く続ける」という介護業界全体が抱える課題に真っ向から挑戦している事業です。
ビジネスとしても安定した市場性が見込める事業ですので、是非一度ご検討下さい。

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